残雪期の雪道が無いと手強い登山道
3度目のアプローチで漸く頂上に立てたと山の仲間から、嬉しい便りが来ました。
雪に押さえ込まれた木の枝の上の雪道を悪戦苦闘
踏抜いては腰迄落ち込み、這い登っては進む戦いだったそうです。
想わぬアクシデントにも遭遇しながらも無事下山できたと.